AF-INikkorED300mmF2.8Dで撮るコアジサシ
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旧型のAF-I NikkorED300mmF2.8Dを使い野鳥コアジサシを撮りました。
カメラはデジタル一眼レフNikonD200です。
AF-I NikkorED300mmF2.8DはAF-Sタイプの前の型です。
レンズ内モーターでフルタイムマニュアルフォーカスも使えるAFレンズです。
モーターは現在の超音波モーターではなくコアレスモーターを使っていました。
さて2世代前のサンニッパはどこまでAFが使えるのでしょう。
絞り優先オート、マルチパターン測光、仕上り設定標準、ホワイトバランスオート
AF-C、至近ダイナッミクAF
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画像は横方向1500ピクセルに縮小しています。
ISO100 絞りF3.2 シャッター1/2000sec
ISO100 絞りF3.2 シャッター1/2500sec
ISO100 絞りF3.2 シャッター1/2000sec
ISO100 絞りF3.5 シャッター1/1500sec
ISO100 絞りF3.5 シャッター1/1500sec
ISO100 絞りF2.8 シャッター1/3000sec
ISO100 絞りF2.8 シャッター1/4000sec
コアジサシ:チドリ目 カモメ科、絶滅危惧種Ⅱ類(VU)
日本には初夏に繁殖のためオーストラリアから渡って来ます。越冬のため初秋には旅立っていく渡り鳥です。
旧型のAFレンズですが結構追従してくれます。D200との相性も良い感じです。
三脚、一脚は使わず全て手持ちでの撮影です。
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